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せんじゅのみずを続けて1年4か月 <水素濃度は本物かテストしてみた!>

 

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昨年の11月に初めて書いた記事からちょうど11か月が経ちました。

飲み始めたのが、2015年7月からなので、早いものでもう1年と4か月目に入っています。

開始2か月間で3.1キロの減量に成功したその後は、さらに2.3キロ減りトータルでマイナス5.4キロ。1キロほどの上下はあるもののベスト体重の53キロでほぼ落ち着いて、体調もすこぶる良好です。


昨年の記事>>「せんじゅのみず」でダイエット たった2か月で3キロの減量に成功

 

今年7月、せんじゅのみず(仙寿の水)はさらに新鮮なままの水素を閉じ込める事が出来るように飲み口キャップの改良がありました。


ある日、付属の小冊子を読んでいた夫が

夫:「ふ~ん、色んな工夫してるんだね~。」

「じゃあ、届いたばかりの水素濃度ってどのくらいか?確かめてみよっか!」

 

私:「え?そんなこと出来るの?」 

 

そんな会話がきっかけで、水素濃度を調べてその様子を動画に収めてみました。

 

 せんじゅのみずの水素濃度はどのくらい?

 

  水素濃度を確かめるために夫が取り寄せたものがコレ!

 

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 「溶存水素濃度判定試薬」というものです。(メチレンブルー)

 

むずかしい話はさておき

ウィキペディアにも著名な酸化還元指示薬とあるメチレンブルーは、活性酸素(体によくない物質)の代わりとして水素濃度測定によく使われている液体です。

 

0.1ppmの水素濃度で、ちょうど青い液体1滴分をキレイな状態に戻す事が出来るそうです。せんじゅのみずの容器には、1.6ppm水素濃度とありますから、16滴たらしても透明な状態に戻れば1.6ppmの水素が入っている事になります。

 

容器の裏に 充填時の限界水素濃度とありますが、本物の水素は1.6ppm以上水に溶けないそうです。専門機関の調査においても証明されているので、水素濃度1.6ppm以上の水素水は実は存在しないそうです。

 

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 そのことをきちんと伝えているメーカーが少ないので、あまりにも高い濃度が記載されている水素水には気を付けなければいけません。

 

 

ビデオカメラで撮影した様子が以下の動画です。長さは3分20秒ほどです。

 

 

<動画の解説>
①まず最初に10滴を垂らしてみました。1滴が0.1ppmなのでこの状態で1.0ppmとなります。爪楊枝でかき混ぜると元どおり透明な水に戻りました!

②さらに2滴垂らし合計12滴。かき混ぜるとやはり透明な色に!1.2ppmをクリアです。

③その後は1滴ずつ垂らしてみました。
1.3ppmクリア→1.4ppmクリアしています。

④最後に15滴目。 少し薄くなったものの透明にはならず、ここで終了となりました。

 

ちなみに、水素水と認定される基準濃度は0.8ppm以上で、1.2ppm以上のものを高濃度水素水と呼ぶそうです。


1.4ppm~1.45ppmの結果に、夫も私も正直ホッとした気分でした 笑)

 
付属の小冊子には、高濃度で水素を身体に取り込むコツとして、他の容器には移さずにアルミパウチのまま飲むことをおススメしているので、いつもそのまま一気に飲み干しています。

 

f:id:senjunomizu:20161014153007j:plainQ  他の容器に移していいの?
A 水素は空気にふれると数時間で抜けてしまいます。
たっぷりの水素をとり入れるためには、できるだけアルミパウチから直接飲むことを  おススメします。 付属の小冊子より引用

 

せんじゅのみずは、その点も考えて250mlサイズに作られているんですね。

 

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ゼリードリンク(180㎎)と比べてひと回り大きい250mlサイズ

 

改良された飲み口キャップ部分について

改良される前のせんじゅのみずの容器が残っていたので、現在のものと比較してみました。※現在ではすべて、せんじゅのみずNEO(写真右側)に切り替わっています

 

キャップはひと回り大きめのサイズになりましたが、逆に飲み口部分内側の内径は少し小さめになりました。

 

飲み口部分が小さくなった分、厚みが増してしっかりした作りになっています。

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この厚みを増した飲み口が改良された点のようです。

 

以前のせんじゅのみずも、今と変わらぬ4層アルミパウチを使い水素が極力抜けない容器でしたが、アルミパウチの唯一の弱点がこのキャップ部分だと言われていました。

 

 

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今回その飲み口を大幅に改良したことで水素がより逃がしにくくなったとあります。

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見た目の厚みだけでなく、触ってみると硬くしっかりしているのが分かります。

 

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せんじゅのみずを飲み続けてよかったと思う点

 冒頭でもお伝えしたとおり、体重が軽くなったので、とにかく体の調子がよくなった事が一番うれしいです。

体重が軽くなった一番の理由は、ひどかった便秘が解消されたからです。

 

水素水を飲む前は、 ロート製薬の「和漢箋」を試していた時期もあったのですが、どうしてもお腹が痛くなってしまい続けることが出来ませんでした。。

 

元々せんじゅのみずを選んだきっかけ(のひとつ)は、サルフェートが含まれていたからです。

 

サルフェートが便通を促しダイエット効果があることは以前聞いていたので、期待していました。

 

サルフェートは海外のミネラルウォーターに多く入っていますが、海外産の天然水は硬水ばかりです。硬水はお腹をこわしたり痛くなったりする人も多いですが、せんじゅのみずの硬度は「54㎎」と超軟水に分類されます。

 

せんじゅのみずは「おなかにやさしい超軟水なのにサルフェート入り」なのが他の水素水にはない一番の特徴でしょう。

 
軟水は飲み心地が軽くお腹が「たぷたぷ」しないので、楽に続けられるのも気に入っています。

 

サルフェートは他にも

  • 美肌を作る(新陳代謝を高める)
  • 利尿作用を促す(体内の老廃物を排除)
  • 二日酔いの緩和

などの効果が実証されています。

 

お腹の調子が整うことで、ニキビや肌荒れもこの1年でずっと少なくなりました。

 

 

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昨年10本お試しセットで始めたせんじゅのみずですが、現在は30本の定期コースで毎月届けてもらっています。健康家族40周年記念のおまけとして、スマホや写真が立てられる「ぞうさんスタンド」がついています。

 

テレビCMで流れているお試し10本セットもお得ですが、本数が多い方が割引が高くよりお得です。今となっては最初からこちらでも良かったかも…

 

とは言え、飲んでみなければ分かりませんからね (^_^;)

 

味や飲み心地を確かめたい方はお試しコースで、一定の期間で続けてみたい方は、始めから30本コースで試してみるのもいいかも知れません。

 

コースによる割引率は、健康家族のホームページに掲載されてますから、ご自分に合ったものがあるか確認されるといいでしょう。

 

▼▽健康家族公式ホームページ▽▼

http://cp.kenkoukazoku.co.jp/

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